開催まで1カ月を切ったTC Tokyo 2018、デモブース券は残り数枚に

11月15日(木)と16日(金)に東京・渋谷ヒカリエで開催する日本最大級のスタートアップ・テクノロジーの祭典「TechCrunch Tokyo」。現在発売中の「前売りチケット」(3万円)は10月31日までの販売となっている。創業3年未満(2015年10月以降に創業)のスタートアップのみなさんに向けた「スタートアップチケット」(1万8000円)は開催日当日まで販売している。

また、創業3年未満のスタートアップ企業を対象とした2日間のデモブース出展の権利と2名ぶんの参加チケットがセットになった「スタートアップデモブース券」(3万5000円)は残り数枚となった。

例年、スタートアップデモブースは渋谷ヒカリエのBホール中心の出展となるが、ここにはTC Loungeと名付けたステージを設け、当日はTechCrunch Japanによるブース取材も入る予定だ。ぜひ出展を検討してほしい。

来週以降、まだ発表していなかった登壇者の情報を続々と明らかにしていく予定なので、ぜひ購入の参考にしてほしい。

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投稿者:

TechCrunch Japan

TechCrunchは2005年にシリコンバレーでスタートし、スタートアップ企業の紹介やインターネットの新しいプロダクトのレビュー、そして業界の重要なニュースを扱うテクノロジーメディアとして成長してきました。現在、米国を始め、欧州、アジア地域のテクノロジー業界の話題をカバーしています。そして、米国では2010年9月に世界的なオンラインメディア企業のAOLの傘下となりその運営が続けられています。 日本では2006年6月から翻訳版となるTechCrunch Japanが産声を上げてスタートしています。その後、日本でのオリジナル記事の投稿やイベントなどを開催しています。なお、TechCrunch Japanも2011年4月1日より米国と同様に米AOLの日本法人AOLオンライン・ジャパンにより運営されています。